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夕陽が大好きな男の四方山ブログ

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9月は巨大台風や大地震が来るのか予知はできるのか?

夏もいよいよ最終章になりました。

とは言え、まだ暑い日が続きますが・・・。

 

今年の夏は、「何もしていない夏」です。個人的には・・・。(笑)

 

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さて、しかしながら9月13日(金)は暦の上では「中秋の名月

 

 

この暑さは、よく言われる「暑さ寒さも彼岸まで」ということで、13日以降は

 

どんどん昼夜の気温差が大きくなると思います。

 

今年は台風も(って言っても台風はこれから本番?)強烈なものが発生し

 

各地に被害をもたらしています。心配は尽きません。

 

これからはどうなるのでしょうか?面白い情報があるので

参考になさってください。

 

www.menokami.jp

この雲に聞こうよ。はよく見る情報ブログです。

 

 シャクという電磁放射の現象には現代の物理学者達は誰も手を付けていない。誰も手を付けていないから、このシャクの現象を観測し続ける私にとっては、この分野では独壇場である。かつて、アインシュタインは「究極の素粒子は日本で発見されるだろう」と言った。私はこの素粒子は単子として発見されると思っていた。でもシャクを観測していると、電磁波は連続的、かつ量的に太陽からやってきて、シャクの現象になると気づいたとき、シャクはモノポール量の現象であると知った。すなわち究極の素粒子は単体ではなく量として存在するのだ。              (雲に聞こうよ)引用

 

モノポール流量によって、自然界のダイナミズム、(地震・噴火や台風・ハリケーン・サイクロン・トルネード・雷)が発生するのです。そしてその勢いはモノポール流量に比例して規模が決まってくる。また、人々の体調を左右する。植物の成育も左右される。動物の行動にも影響を与える。

 これ等の現象を読み取るには、自然界にどのようにモノポールが発生するかを知れば良いのです。シャク発生のルールがあると言ったが、シャク暦はこのルールを示したものです。                           雲に聞こうよ(引用)

 というわけです。自然現象にはルールがあり、それを読み解くことが出来れば地震の

発生もわかると筆者は伝えています。その根源は「太陽の活動」です。

予測①

<特異日/地象・気象変化>
9日〜11日の3日間で4つの彗星がまとまってやってきます。13日は(月が最遠)の強引力日と満月大潮の強引力日が影響を与え合います。今月は、大まかに4つのブロックが地球に変化をもたらします。

日本地震予知協会引用参考です

予測②

 <地球ダイナミズム>
上旬は、ノロノロ台風で雨の降る期間が長引きそうです。台風は「風津波」とも言い、V字型や遠浅の湾は特に危険になります。中旬はアメリカでもモンスターハリケーンなどで最大級の警戒が呼びかけられるでしょう。「目のくっきりとした」台風もこの頃発生してきます。
地震警戒日は、28日・29日頃となりそうです。

日本地震予知協会引用参考です

 予測③

 <☆生命の環境/★失敗の環境>
☆13日は中秋の名月です。中国では中秋節に月餅を食べ乍ら一家団らんで月を愛で、満月のように円満な家庭であるように願い過ごす風習があります。
今月は、寒暖差の多い月です。不安定な気温は自律神経の乱れを招きます。高齢者にとって外因の影響は辛いものがありますが、工夫してみましょう。

日本地震予知協会引用参考です

 この3つが研究者の予測です。数年前から私は参考にさせていただいてますが当たる確率が非常に高いので驚きです。

 

 

結局地震予知は不可能であるということでしょうが、台風や地震に関しては

地中(地)を見ているのではなく、宇宙(そら)を見なければならないということだろうと思います。

 

まさに、太陽活動が影響を与えているようです。

太陽と月。 ナマズではなく、月のウサギに聞いたほうがいいかもしれませんね。

ちょうど、中秋の名月ですし。^^

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